更年期?と勝手に判断していたら甲状腺亢進症でした

私は今40代半ばの主婦です。

最近、疲れやすいし汗もかきやすいし…と思っていたけれど、歳も歳だし更年期障害だな…と勝手に思っていました。友達も怠くて病院へ行くと、大体が自律神経失調症か更年期障害と判断されると聞いていたので、私もそう判断していたのですが、なんとなく手が震える様になり、お酒も飲まないからアルコール中毒でもないしな…と気になり病院へ行って見ました。

結果は、甲状腺亢進症と診断されました。

代謝内分泌疾患の一つと言われています。

超音波検査をしたら、やはり甲状腺が腫れているそうです。

甲状腺ホルモンの薬まで飲むまでではないけれど抑える薬を処方されて毎日飲んでいます。

この病気は、わかめやたらこなどの食べ物を食べるとなりやすい…と先生に言われて、食べるのを控える様に言われました。

たらこスパゲティ大好きなのに…。

しかし、体調が良いのが一番なので、まったく食べないという事はできませんが、以前よりかなり控える様になったら、採血の数値も良くなりました。

自分の子供が生まれ、腸ヘルニアの疑いがありました。
かかりつけの小児科医には相談してはいましたが、自然に治るものだからそのままでいいと言われ3歳になるまで放置していました。
ですが治るどころか大便がたまったり、泣いたり笑ったりすると、へそがプクッとでてしまい保育園ではほかの園児にからかわれていたそうです。本人は特に気にはしていないようでしたが。

やはり思ったのが、生まれてからのかかりつけの医者に聞くだけではなく、ほかの小児科の先生の意見を聞いたり、身内の意見を聞いたり、保育園の先生に意見をうかがったりするのが大事だと思いました。
私は実際その人たちに手術をするかそれてもこのまま自然体でいるのかを聞き手術にふみきりました。
しかし未満児の手術も大変で、とにかく手術前の検査が一番のネックでした。血液検査・触診・エコー・MRIなど様々な検査で苦労をしました。
手術も終わり、おへそのガーゼが取れた時は子供と親子ともに喜びの顔で終わることができました。

子供の手術は悩まず、医師や保育士などになるべく多く聞き、最善の方法で解決してあげてください。
費用もほぼ保険や助成制度でほとんどかかりませんので、悩まずおこなってください。

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